全記事一覧
-
ソフトシンセ解説1_ Ultrabeat キットの読み込みと保存
Logicに付属するドラムソフトシンセ「Ultrabeat」について解説します。サンプラーEXS24と連動することもでき、使用範囲が広がります。...
-
トラブルシューティングiLokの登録/認証方法
DTMソフトのライセンスを管理することができる「iLok」はソフト不正コピー/使用を防止する目的で使用されます。iLokの登録/認証方法についてです。...
-
音楽機材・ソフトProtools 11 新機能_3 その他
Protools 11では動作パフォーマンスを含め、かなり有効な改善点が随所で見受けられましたので、ご紹介いたします。...
-
音楽機材・ソフトProtools 11 新機能_2 ショートカットなど
-
プラグイン解説Alloy2_EQ編
iZotope社からリリースされている「Alloy2」 MIX時に各トラックに対して適用する基本エフェクトを1つにパッケージしたプラグインです。 豊富なプリセットも備わっており、 エフェクト知識...
-
音楽機材・ソフトProtools 11 新機能_1 オフラインバウンスなど
これから数回に分けて、「Protools 11」の詳細を解説していきたいと思います。今回は「オフラインバウンス」についてです。...
-
トラブルシューティングWaves_画面が真っ白になる症状を解消
「Waves」シリーズを使用すると、パソコンによっては「編集画面が真っ白」になり、編集が不可能になることがあります。解決方法のご紹介です。...
-
Ableton Live 応用編20. アルペジエーターを使用する 2 Ableton Live
今回は、より柔軟にアルペジエーターのコントロールを目指していきます。パラメーター1つ1つでかなりサウンドが変化します。...
-
Ableton Live 応用編Ableton Live 9 新機能 セッションオートメーション
「セッションオートメーション」について解説です。「クリップ」に対して、直接オートメーションを追加することができるようになりました。...
-
Ableton Live 応用編19. アルペジエーターを使用する 1 Ableton Live
シンセサイザーフレージング「アルペジエーター」についてです。コード構成音を8分・16分音符などでバラバラに演奏する手法で、エレクトロサウンドに頻繁使用されます。...
-
Ableton Live 応用編18. サイドチェインを使用する Ableton Live
「サイドチェイン」の設定方法のご紹介です。「キック」が入るタイミングで「ベース」や「シンセサイザー」の音量が下がるように設定します。...
-
Ableton Live 応用編23. MIDIファイルをトランスポーズする Ableton Live
「トランスポーズ」機能を使うと、楽曲のキーが「C」のものを「E」に変更するといった移調を、一瞬で行う事ができます。...
-
Ableton Live 応用編22. SMFの書き出し/読み込み Ableton Live
-
Ableton Live 応用編Ableton Live 9 新機能 Audioを新規MIDIトラックに変換
-
ソフトシンセ解説Native Instruments「Battery 4」の使い方
-
Ableton Live 応用編17. ソフトシンセのパラアウト Ableton Live
「パラアウト」を行うことで、同じソフトシンセに立ち上げた楽器別や、ドラム音源のキット別に様々な設定を行うことができます。...
-
Ableton Live 応用編16. 1つの音源を複数のMIDIトラックで使用する Ableton Live
-
StudioOne 上級者編53. ライブでの同期設定 StudioOne
DAWを使用すると使用可能な楽器や手法が広がりますが「ライブで再現できない」という問題に突き当たります。そんなときの「同期ライブの設定」の解説です。...



















